SP.LINKS、Splunk Cloud Platformを採用 - 「Splunk Go Tokyo 2026」にも登壇
SP.LINKS株式会社はこのたび、決済システムにおけるオブザーバビリティ強化を目的として、「Splunk Cloud Platform」を採用しました。本導入により、決済トランザクション単位での処理状況の可視化を実現し、決済エラー発生時の迅速な原因特定やトラブル対応の効率化を推進しています。さらに今後は、生成AIとの連携による運用業務の高度化・効率化にも取り組み、より安定した決済基盤の提供を目指してまいります。 本件の詳細については、シスコ傘下のSplunkの日本法人 Splunk Services Japan合同会社によるプレスリリースをご覧ください。
また、当社 IT Unit CTO and CIO 阿部 将人が、2026年5月20日(水)にANAインターコンチネンタルホテルにて開催される「Splunk Go Tokyo 2026」に登壇いたします。
Keynoteで10時50分から実施されるお客様講演「決済基盤の可視化とAI活用による運用高度化の実践」にて、Splunk Cloud Platformを活用した決済トランザクションの可視化や、生成AIを用いた運用効率化の取り組み、今後の展望についてご紹介します。
イベントの詳細については、こちらをご覧ください。
また、以下のイベントで放映される動画では、Splunk導入の背景や経緯に加え、そのソリューションがどのように業務やビジネスに貢献しているのか、また今後の展望について、阿部がご説明しています。
SP.LINKSについて
SP.LINKSは、「買う『ワクワク』を、もっと世の中へ。」をビジョンに掲げ、パートナーとともに、決済を変革していくことを使命としています。私たちは、単なる決済会社ではなく、決済を起点に購買体験とビジネスの次をつくる会社です。ゲームやエンターテインメント領域などを皮切りに、EC黎明期から日本のキャッシュレス決済を支えてきた知見をもとに、安心・安全な決済基盤を提供してきました。AIなどテクノロジーの進化や商流の変化を捉えながら、パートナーとともに「買う体験」を進化させ、社会に新たな可能性をつなげていきます。www.splinks.co.jpをご覧ください。





